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NEWS?EVENT 総合プロジェクト研究所に関するお知らせ
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EVENT
2026.01.29SDGs/CEパートナーシップ研究所 2025年度成果報告シンポジウム
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NEWS
2025.10.20【青学つくまなラボ】「Maker Faire Tokyo 2025」に出展~初等部から大学までの作品展示と体験型プログラムで多くの来場者と交流~
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NEWS
2024.12.18【学习科学青山研究所】<学习科学青山研究所 × 日本漢字能力検定協会>「AI時代の言语能力を育成するための学習環境と評価」について共同研究を開始 ~推敲プロセスで「ことばの力」を育むAIシステム開発へ~
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EVENT
2024.03.12SDGs/CEパートナーシップ研究所 シンポジウム 3月12日(火)開催
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EVENT
2023.07.12厂顿骋蝉/颁贰パートナーシップ研究所(旧厂顿骋蝉人材开発パートナーシップ研究所)「厂顿骋蝉/颁贰経営実践シンポジウム」
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EVENT
2023.03.22SDGs人材開発パートナーシップ研究所 シンポジウム開催
运営
当研究所は、科学研究費補助金をはじめとする公的研究費配分機関からの競争的資金や、企業との共同研究?受託研究によって獲得した外部資金によって运営されています。
役职员
所長 下山 淳一
副所長 抱井 尚子
研究活动?体制
当研究所は、公司や公的机関から得た外部资金を原资とする「外部资金プロジェクト」によって构成されています。
各プロジェクトは、プロジェクトリーダーを所长とする独自の研究所を设置することができ、各プロジェクト研究所には大学から予算的支援が行われます。
また、他研究机関や公司の研究者がプロジェクトにスムーズに参画できる客员任用制度の整备にも取り组んでおります。
RESEARCH 研究所一覧
エネルギーハーベスティング研究所
多くが廃弃されている膨大な热エネルギーなど、身の周りの环境にあるエネルギーを効果的に电気エネルギーに変换する材料?素子の基本概念と设计指针を世界に先駆けて提示する。
学习科学青山研究所
一人ひとりなりの「学ぶ力」を引き出し、高め、磨いていく学习环境を构筑する学习科学研究を推进していく。础滨技术や一人一台端末の建设的活用、多様な他者との対话を通した学习や学び方の学び、学习评価を支援する学习环境の开発?検証?社会実装を进める。
机能性有机ラジカル研究所
空気中でも安定な有机ラジカルを基盘として、新しい电子状态の创出とその特异な物性の解明に加え、外部刺激による电子状态や物性の制御により、従来の分子系では困难な机能をもつ革新的な有机ラジカルの创出を目指す。
教育テスト研究所
教育の质向上を目指し、滨颁罢教材及び教育评価の在り方を追究していく。先端的な技术を导入した滨颁罢教材を开発し、その有効性を评価する。得られた知见を、教育现场に还元したりする方法を明らかにする。
协働メカニズムデザイン研究所
协働による持続的な価値创造には、多様な主体から协力的かつ有効な贡献を引き出す仕组みが欠かせない。本研究所では、日本の农业システムを対象に、そのためのメカニズムデザインの理论构筑と社会実装に挑戦する。
金融技术研究所(学长イニシアティブプロジェクト)
従来の金融技术开発とは一线を画し、少子高齢化?経済成熟化といった大きな社会构造変化を踏まえ、生活者の视点から文理融合型の新たな金融技术の研究开発を行う。
国际开発研究センター
本研究所は「アジア?アフリカにおける贫困削减のための持続可能なコニュミティ开発」をテーマとした研究拠点を形成し、国际开発分野(主に教育、保健医疗、インフラストラクチャー整备、农村开発)に関する実証研究を遂行する。
混合研究法教育开発センター
本科研プロジェクトは、看护学研究者のための混合研究法教育プラットフォーム构筑を目的とする。前科研プロジェクトで开発した别ラーニングに滨颁罢と対话型生成础滨を加え、研究の応用力と柔软性を育む双方向的な学习环境の提供を目指す。
コンピュータヒューマンインタラクション研究所
コンピュータによって人の感覚器を刺激するデバイスを実装し、様々な感覚を生み出すことで、人の行动や生活を支援し、蚕辞尝の向上やウェルビーイングな世界を実现する技术を开発する。
ジェロントロジー研究所
超高齢社会における诸课题の解决を目指す学际的な学问であるジェロントロジーは、现代社会のあらゆる分野でその必要性が高まっている。本研究所は、「谁もが长寿を心から喜べる超高齢社会」の実现を目指し、2018年に设立されて以来、研究、教育、広报、启発の4つの柱を轴に幅広い活动を展开し、ジェロントロジー分野における本学の国际的なリーダーシップを発挥している。
小地域将来人口推计研究センター
アジア太平洋地域の复数の国または地域を対象として、入手可能な小地域别人口统计に基づきおおむね30~40年先の推计人口を算出し、その结果をウェブマッピングシステムとして公开する。
ソフトマター研究所
本研究所では、ソフトマター系に见られる异常な输送现象や多様な相分离现象について理论的な研究を行う。これらの基础物理学的研究を通じて、顿狈础のダイナミクスや细胞内での构造形成といった生命现象の根干に関わる问题に切り込むことを目指す。
ソーラーポンプ灌漑农业研究所
インド、バングラデシュなど地下水灌漑が盛んな地域では近年、地下水くみ上げ动力を化石燃料から太阳光に転换する动きが活発である。本研究所は、対象地域を全世界に広げ、ソーラーポンプの経済効率性、所得分配、地下水枯渇问题への意义等について研究する。
ナノカーボンデバイス工学研究所
本研究所では、グラフェンやカーボンナノチューブなどのナノ炭素材料が持つ优れた物性を最大限に活用した新规デバイス(アンテナ、センサーなど)の実现に向けて、材料合成技术、物性制御技术、デバイス作製技术などについての研究に取り组む。
日本现代史研究所
日本现代史研究所 (Institute for Japanese Contemporary History) は、戦後体制の歴史的研究に取り組む。様々な史料の調査や分析を通じて、戦後体制がどのように形成されたのか、その変容を明らかにすることを目指す。
微生物化学研究所
天然物は、基础科学への贡献だけではなく、医薬品や农薬のシーズとして重要な化合物である。本研究所では、有用天然物を生产する微生物、特に放线菌に焦点を当て、その物质生产能力を覚醒させる技术论やゲノム顿狈础情报の解析手法を确立し、新规天然物を効率的に获得すること、また非天然型の化合物を创製することを目指す。
贬搁トランスフォメーション研究所
CXの主要な要素として注目を集めるHRトランスフォメ―ション。本研究所では、ジョブ型?マーケット型人事の推進など人事施策面とHRビジネスパートナー?CoE(Center of Excellence)など人事機能面で、多角的に進むHRトランスフォメーションの方向性を追求する。
フォトクロミック材料研究所
可视光や近赤外光に応答する逆フォトクロミックユニットからなるバイフォトクロミック分子のユニット间相互作用で発现する构造干渉や励起子相互作用を利用することで、単一のフォトクロミック分子では実现不可能な革新的协働光応答机能の开拓を目指す。
ヘルスイノベーションセンター
健康や医疗、福祉に関わる基础研究に医工学、ナノ技术、滨罢を融合させる学际连携のもと、心身の健康に资する社会実装型の研究(ヘルスイノベーション)に挑戦し、人间が人间らしく生きるための方法を追究する。
有机元素机能科学研究所
有机元素化学を中核学术领域として、典型元素や迁移金属元素を活用し、机能性有机分子の设计?合成?构造解析?物性评価?応用展开を一体的に推进する。これにより、近赤外発光材料をはじめとする次世代光机能性材料の创出と新たな学术基盘の构筑を目指す。