- ホーム
- 公司?一般の皆さまへ
- 硬式野球部监督 河原井正雄氏が勇退
NEWS
- MENU -
体育会硬式野球部の河原井正雄监督が、今季限りで勇退することが决まりました。
河原井氏は2014年秋を最后に一度は勇退するも、2015年春から2部に降格以来、1部昇格を果たせていないチームを立て直すべく2017年12月から监督に復帰し、2018年の春?秋と指挥を执ってきましたが、定年を迎えるにあたり今季限りで勇退することになりました。
河原井氏は1987年秋に监督に就任し、1988年秋の「野球部创部106年目」の初优胜以来、「実力の东都」と言われる东都大学野球リーグ戦で12度の优胜、全日本大学野球选手権で4度の优胜に导き、日米大学野球选手権大会や世界大学野球选手権では日本代表监督も务めました。その卓越した指导力により、都市対抗野球などで活跃する多くの选手を社会人野球界に送り出し、また、侍ジャパンで监督を务めた小久保裕纪氏や、惭尝叠のシカゴ?ホワイトソックスでワールドシリーズも制した现千叶ロッテマリーンズ监督の井口资仁氏、ヤクルトスワローズの石川雅规投手、オリックス?バッファローズの吉田正尚选手など、数多くのプロ野球选手も辈出するなど、アマチュア野球界のみならず、日本野球界全体の発展に多大な贡献を果たしてきました。なお、后任は正式に决定次第、発表する予定です。