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- 第87回箱根駅伝、本学は、往路16位でゴールしました
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1月2日(日)、第87回箱根駅伝(东京箱根间往復大学駅伝竞走)往路が开催され、本学はトップから8分03秒差の総合16位(総合タイム:5时间37分53秒)でゴールしました。
レースは午前8时00分に大手町(読売新闻旧东京本社前)をスタート。往路108.0キロ、5区间にわたる戦いが始まりました。
1区(21.4办尘)を任されたのは、どのようなレースでも安定した走りを展開できる福田雄大選手(社会情报学部1年)です。福田選手は、スローペースでレースを展開をする3位集団の中で、戸惑いながらも冷静に対応し、先頭から2分11秒、3位からは、18秒差の16位で2区にたすきをつなぎました。
各校で力のある選手が配置される2区(23.2办尘)を託されたのは、昨年から著しい飛躍を遂げ、本学のエースに成長した出岐雄大選手(社会情报学部2年)です。出岐選手は、学生長距離界を牽引するランナーが集う本区间で区间4位と大健闘。11人抜きの快挙を達成し、順位も5位まで押し上げ、3区にたすきを渡しました。
3区(21.5办尘)を走るのは、平坦な道に强く、走りが大きい横山拓也选手(総合文化政策学部2年)です。横山选手は、戸塚中継所からの下り坂や単调な海岸道路が続くコースを他校の选手にかわされながらも辛抱强く走り切り、先头から3分46秒差の11位で4区にたすきをつなぎました。
4区(18.5办尘)を担うのは、細かいアップダウンを苦にしない安定した走りが持ち味の辻本啓吏選手(国际政治経済学部4年)です。辻本選手は、スピードのあるランナーが集う箱根駅伝全10区间中最短区间を、気温の上昇に苦しみながらも我慢の走りで乗り切り、トップから6分31秒差の17位で5区にたすきを託しました。
箱根駅伝全10区间中最長区间の5区(23.4办尘)を託されたのは、「山登りの適性がある」と原晋監督から見込まれた松田直久選手(教育人间科学部2年)です。松田選手は、高低差864メートルという過酷な区间を、期待通りの安定した走りで駆け上がり、区间12位、1人を抜き、16位でゴールしました。
明日(1月3日(月))は、復路109.9キロが行われます。来年の箱根駅伝へのシード権が与えられる10位からは仅か1分34秒差。2年连続でのシード権获得に向けて、本学の健闘が期待されます。
| * 原晋監督のコメント
往路は、1区、2区、5区は予想通りの展开だったが、3区、4区は我慢のレースだった。 |
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箱根駅伝、スタート!
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はじめて箱根を走った
1区 福田 雄大選手 -
11人抜きの快挙を达成した
2区 出岐 雄大選手 -
辛抱强く走り抜いた
3区 横山 拓也選手
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気温の上昇にも我慢して走り抜いた
4区 辻本 啓吏選手 -
过酷なコースを登り切ってゴールした
5区 松田 直久選手
【 往路結果 】
| 区间 | 选手名 | 区间順位?区间記録 | 通过顺位 |
| 1区(21.4办尘) 大手町~鹤见 |
福田 雄大 | 16位 1时间04分33秒 |
16位 |
| 2区(23.2办尘) 鹤见~戸塚 |
出岐 雄大 | 4位 1时间07分50秒 |
5位 |
| 3区(21.5办尘) 戸塚~平塚 |
横山 拓也 | 16位 1时间05分20秒 |
11位 |
| 4区(18.5办尘) 平塚~小田原 |
辻本 啓吏 | 17位 57分51秒 |
17位 |
| 5区(23.4办尘) 小田原~箱根 |
松田 直久 | 12位 1时间22分19秒 |
16位 |