- MENU -
青山学院大学硬式野球部は、11月5日(木)、川崎市等々力球場で行われた東都大学野球秋季2部リーグ最終戦 <対 拓殖大学>を7-0で勝利し、8季ぶり16度目の優勝を決めました。今季は入れ替え戦を行わず自動昇格となるため14年秋以来の1部復帰が決定しました。
今年度は新型コロナウイルス感染症対策で春季リーグ戦も中止になるなど、苦しい状况の中、秋季リーグ开幕7连胜から、优胜を目前に2连败をしましたが、最终戦で胜利し、栄冠を掴みました。
優勝決定を受けて、尾野本大輝(経営学部経営学科4年) 応援団団長は、「硬式野球部の皆さん、14年秋以来の1部昇格おめでとうございます。学生野球の聖地である神宮球場で来春から存分に暴れまわってください。我々応援団も野球部と一体になって応援してまいります。」 と語り、
安藤寧则监督は、「コロナ祸で、本当にいろいろなことがあった中、学生达が本当によく顽张った。学生の顽张りを讃えてほしい。最后は胜てて终われて良かった。」と语りました。
皆さまの热い気持ちが届き、胜利を手にした硬式野球部の新たなスタートに今后ご注目ください。
-
11月5日 拓殖大学戦 等々力球場
-
最终戦を完封で饰る下村投手
-
勝負を見守る尾野本大輝(経営学部経営学科4年) 応援団団長
-
安藤寧则监督