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2011.11.02

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本学男子バスケットボール部が「第87回関东大学バスケットボールリーグ戦」で优胜

本学男子バスケットボール部が、「87回関东大学バスケットボールリーグ戦」において、通算成绩、17胜1败で优胜しました。
男子バスケットボール部の同大会优胜は2年连続、通算9回目となります。

最优秀选手赏(惭痴笔)に辻直人选手(経営学部4年)、优秀选手に比江岛慎选手(文学部史学科3年)と永吉佑也选手(総合文化政策学部2年)が选出されました。
なお、本大会を制したことで、今年度行われた公式戦(「関东大学バスケットボール选手権大会」「関东大学バスケットボール新人戦」)すべてを制覇したことになります。また、公式戦ではないものの、関东1部リーグに所属する多くの强豪チームが出场する「京王电鉄杯10大学バスケットボール?チャリティマッチ」でも优胜を果たしています。

今后、男子バスケットボール部は、11/21(月)~27(日)、国立代々木竞技场第二体育馆、墨田区総合体育馆で开催される「第63回全日本大学バスケットボール选手権大会」に出场し、2年连続、四冠を目指します。

?~长谷川健志监督のコメント~

 

昨年度の学生全大会优胜「四冠」から、本年度も春期大会の関东大学选手権、関东大学新人戦に优胜し、リーグ戦も大会前から优胜候补に挙げられ负けられないプレッシャーと常に戦いながらの试合が続きました。そして、リーグ中盘の败戦をチームとして冷静に受け止め、再度、后半のリーグが始まり前半の课题を少しずつ修正できるようになり、东海大戦2戦目に胜利し结果、昨年と同様の17胜1败の成绩で优胜することができました。リーグ戦は2000年度以降、7回目の优胜は、伝统の継続と発展から安定したチーム力が备わってきたことによるものだと思っています。今年の目标は学生の全大会制覇であり、目标达成まであと一冠です。学生スポーツは、やはり4年生のリーダーシップ、意気込みが不可欠であると思っています。11月21日から开催される全日本大学选手権大会に向けて、これからの短期间、スタッフ、选手各人がチームのためにできることを具体的に実行し「优胜」に向けて集中力、良い意味での紧张感を持った练习をしたいと思っています。

また、応援に駆けつけていただいている在学生、翱叠、ご父母、教职员の皆様の声援は我々に大きな勇気を与えてくれます。本当にありがとうございます。今后ともご声援よろしくお愿いします。

写真提供:青山学院大学男子バスケットボール部