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2009年12月16日に大学総合研究所ビルにて开催された総合文化政策学部?社学连携研究センター主催の公开シンポジウム「创造都市?东京の未来」が、2月7日(日)、狈贬碍教育テレビで「日曜フォーラム 学生の力が街を変える~创造都市?东京の未来」(午后6:00~午后7:00)と题して放送されました。
昨年、総合文化政策学部の実习科目「ラボ?アトリエ実习」の履修学生や社学连携研究センターの関係者が中心となり、渋谷?青山エリアの多くの地元の方々とともに独自のアートイベント「渋谷芸术祭」「青山コモンズ」を开催いたしました。本シンポジウムはイベントの総括として行われたもので、都心の文化资源を活かした知の创造と発信をテーマに、いま渋谷?青山エリアで起きている様々な実験的?教育的な动きを绍介したものです。パネルには日比野克彦氏、箭内道彦氏など第一线で活跃中のクリエイター?プロデューサーらが颜を揃え、若者の発想や力で社会を动かして行くことの意义などについて语り合いました。
?シンポジウムのプログラム?(放送内容とは一部异なります)
| 【 挨 拶 】 石崎 晴己(青山学院大学総合文化政策学部長) 【 基調対談 「文化競争の時代に日本がなすべきこと」 】 福原 義春(企業メセナ協議会会長、資生堂名誉会長) 今村 有策(トーキョーワンダーサイト館長、東京都参与)
【 報 告 「創造と発信の現場から~いま東京の渋谷?青山で起きていること」 】
【 パネルディスカッション 「若者とクリエイターとの交流が都市の未来を拓く」 】
【 総 括 】 |